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権利擁護センターもみじ

 

権利擁護センターもみじ

 

安心して暮らし続けるために…

 権利擁護センターもみじは、成年後見制度の利用を支援します

   チラシ はこちらから➣ おもて(518KB)  うら(514KB)

 

こんな時は お気軽にご相談ください

 ①お金の管理ができなくなった

 ②大切な書類(通帳・権利証・保険証書など)を紛失してしまう

 ③本人がよくわからないまま契約をし、訪問販売などで不要な商品を購入してしまう

 ④福祉サービスや、施設・病院への入所・入院の契約がよくわからず困っている

 ⑤将来、自分の判断能力が低下した後の生活のことが心配

 ⑥子どもに障がいがあり、親が亡くなった後の子どもの生活が心配  …などなど

 

ご本人にとって、どんな制度やサービスの利用が良い方法かを一緒に考えます

 

 

 

成年後見制度の身近な相談窓口として 支援をしています

 ・身近な相談窓口として

 ①成年後見制度の説明・情報提供などの支援

 ②申立手続の説明・書類の書き方などの支援

 ③親族後見人に対する相談・助言

 ④関係機関や法律の専門家との連携など

・成年後見制度の説明や相談に出向きます

・法人(三次市社会福祉協議会)により後見人等の受任 ※

・公正証書遺言の執行者になります ※

・行政機関と連携し虐待の予防および救済にあたります

 ※いずれも要件に該当するか審査会で話しあいます

 

相談受付窓口

 社会福祉法人 三次市社会福祉協議会 権利擁護センターもみじ

 電話:(0824)63-8975  FAX:(0824)62-6827

  〒728-0013 三次市十日市東3-14-1 三次市福祉保健センター内

 

成年後見制度は… 

 ・認知症や知的障がい・精神障がいなどの理由で判断能力が不十分な方々が、いろいろな手続きや契約をする時に、不利な契約を結ばないように支援し、本人の権利や財産を守ることを目的とした制度です。

 

成年後見制度には、法定後見制度と任意後見制度の二つがあります

 

 

法定後見制度は…

 判断能力が不十分な方のために、家庭裁判所が適任と認める人を成年後見人(後見人・保佐人・補助人)に選任し、本人を保護・支援する制度です

 

任意後見制度は…

 本人に十分な判断能力があるうちに、将来、判断能力が不十分になった場合に備えて、あらかじめ本人が「任意後見人」にふさわしい人(任意後見受任者)やその人に頼む内容(財産管理や療養看護など)を決めておく制度です。公証人の作成する公正証書で契約を結びます。

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ご相談・お問合せ先

 

名   称   社会福祉法人 三次市社会福祉協議会 権利擁護センターもみじ   

住   所

 

  〒728-0013 

 広島県三次市十日市東三丁目14番1号 

 三次市福祉保健センター2階

 
T E L   (0824)63-3340  
F A X   (0824)62-6827  
受付時間   8:30~17:30(土日祝除く)  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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